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生涯教育・研修advanceコース
~研修風景~

月1回(毎週日曜日)で2年間(合計20回)に渡り、幅広い内容で企画した研修内容となっております。

令和5年2月 第9回目

講師:後関慎司先生

    立教大学 コミュニティ福祉学部 スポーツウエルネス学科 特任教授

「スポーツ障害におけるテーピングの実際

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生涯教育・研修advanceコース、第九回目は立教大学にて特任教授を務める後関先生です。

後関先生は新体操日本代表チーム、フットサル日本代表などのナショナルチームのほか、横浜F・マリノスユース、FC東京のチームトレーナー実績があります。さらに、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーのライセンスを取得しており、スポーツ障害に対する治療方法にはとても詳しい先生です。

​信頼できる情報や知識のもとで、いろいろなことを教えて下さいました。

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​鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師でも、スポーツ障害を負った患者さんのテーピングに関するアドバイスを的確に行うことが出来れば、大変喜ばれると思います。他の治療院との差別化を図るためにも、重要な知識が盛沢山の講義となりました!

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